スタッフブログ 2026.02.19
【熊本県玉名郡】会館入口にデジタルのぼり君「MLV-5075S」を設置しました!
このたび、熊本県玉名郡にあるグリーンたまな 玉東会館様へ、デジタルのぼり君「MLV-5075S」を設置いたしました。
今回は、会館入口付近にモニタを設置し、家族葬のご案内や会館からのお知らせなどの情報発信にご活用いただいています。
ご来館される方の動線上に配置することで、入口へ向かう際に画面が自然と目に入り、会館の案内を分かりやすく伝えられる設置となりました。
会館入口で、必要な情報を分かりやすく発信
デジタルのぼり君「MLV-5075S」は、縦長の表示面を活かして、文字や写真を大きく見せられる屋外用デジタルサイネージです。
今回の画面では、家族葬のご案内や、大切な方を見送る会館としてのメッセージを表示しています。
紙ののぼりや固定看板とは異なり、表示する内容を目的に合わせて切り替えられるため、
・家族葬や葬儀プランのご案内
・事前相談や会館見学のお知らせ
・イベントや相談会の告知
・会館からのメッセージ
・各種サービスのご紹介
など、幅広い情報発信にご活用いただけます。
より細かく、見やすい表示へ

「MLV-5075S」は、これまで多くの会館へ導入いただいたデジタルのぼり君「MLV-4861S」の後継機です。
LEDの間隔が従来の5mmピッチから3.9mmピッチとなり、文字や画像をより細かく、なめらかに表示できるようになりました。
会館の雰囲気や伝えたい内容に合わせた、印象的な情報発信が可能です。
「会館入口で家族葬の情報を発信したい」
「紙ののぼりよりも、印象に残る案内を行いたい」
「会館の雰囲気に合わせて表示内容を切り替えたい」
みづまでは、会館の外観や設置場所、道路からの見え方、発信したい内容に合わせて、最適な機種や設置方法をご提案いたします。
デジタルのぼり君や屋外用液晶モニタ、LEDビジョンをご検討の際は、ぜひみづまへご相談ください!