スタッフブログ 2026.01.30
【広島県府中市】新会館オープンに合わせ、デジタルシンボル君を設置しました!
このたび、広島県府中市に新しくオープンされた森山仏商 アークハウス府中様へ、デジタルシンボル君「MLV-6413W」を設置いたしました。
今回は、新会館のオープンに合わせて、道路沿いの敷地入口付近に設置しています。
縦長の大きな表示面を活かし、会館案内やイベント情報、各種サービスのお知らせなど、さまざまな情報発信にご活用いただけます。
道路沿いでも目に留まりやすい大型表示

デジタルシンボル君「MLV-6413W」は、縦長の大型LED看板です。
今回の設置場所は、交通量のある道路に面した会館敷地の入口付近です。
高さのある表示面により、走行中の車や歩行者からも画面が目に入りやすく、会館の存在を分かりやすく伝えることができます。
静止画だけでなく、複数の情報を切り替えながら表示できるため、従来の固定看板では伝えきれなかった内容も、1台のモニタで柔軟に発信できます。
新会館の情報発信を担うシンボルに

新しくオープンした会館では、まず地域の方に場所や取り組みを知っていただくことが大切です。
道路沿いに大型のデジタルサイネージを設置することで、会館の目印として機能するだけでなく、イベントや相談会など、来館のきっかけとなる情報を継続的に発信できます。
今回の設置では、黒を基調とした本体にアークハウス様のロゴを配置し、新会館の外観とも調和するデザインに仕上がっています。
案内設備でありながら、会館の印象をつくるシンボルとしても活用できる設置事例となりました。
「新会館を地域の方に知っていただきたい」
「道路沿いで目に留まりやすい情報発信を行いたい」
「イベントや相談会の案内をタイムリーに発信したい」
みづまでは、会館の立地や道路からの見え方、設置スペース、表示したい内容に合わせて、最適なLEDサイネージをご提案いたします。
新規会館への設置はもちろん、既存看板からの入れ替えや大型化についても、ぜひご相談ください!